乳首が擦れたときは自分に合った絆創膏が良いのかも

乳首が擦れる体験談4乳首が擦れるというのは、嫌なものです。私は以前短期間だけそういうのを経験したことがあります。本当に短い間だったのですが、本当に辛かったです。

しかも、かゆいような痛いようなというかんじで、まるで乳首を虫に刺されたような感覚でした。結局何だったのかは分かりませんが、新しいブラジャーにしたばかりの時期だったので、そのせいかもしれません。

ただ、すぐに治ったので、合わなかったのではなく、新しいのに対応している期間だったということなのかもしれません。

これが長期でなくて本当に良かったです。長期だったらどうなっていたか分かりませんし、もしかしたら人目も憚らずいじるようなことをしてしまっていたかもしれません。

もちろんそんなことはないと信じたいですが、どうなっていたかはそのときにならないと分からないものです。乳首が擦れて困っている人は私の友人にもいました。

今はどうなっているか分かりませんが、そのとき聞いた話では、いつも絆創膏を貼っていると言っていたような気がします。

その子はノーブラ派で、いつもニップレスを貼っていたらしいのですがそれがずれて擦れてしまったらしく、絆創膏にしたと言っていました。

絆創膏もずれたら擦れるのではと思ったのですが、その絆創膏は合ったらしく、つけていました。

ニップレスほどの役割は果たしてくれなかったようですが、しっくり来たようです。私は絆創膏というのは抵抗がありますね。

なんか、もっとかゆくなってしまうような気がするのです。

ですが、上手くはまれば擦れることはなくなるわけですから、自分に合う絆創膏を見つけることが出来れば解決出来る問題なのかもしれません。

ただ、浮いてしまうような気がして私は使う勇気を持つことが出来ません。そういうことを考えると、友人は凄いなと思ってしまいます。

私ももしものときのために、絆創膏を買っておいたほうが良いのかもしれません。ですが、使う機会がないのが一番良いです。

乳首に関する体験談の取り扱い上の注意

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