乳首の擦れ、かゆみは乾燥を防止することが大事

乳首が擦れる体験談2乳首が痒くなることがありますね。その原因の一つに、季節があります。乳首がブラの中で、蒸れていると痒くなるのです。そのため、特に季節では夏にそのことがあります。

夏には、夏の涼しい、換気ができるブラが必要ということになります。私の場合は、夏に乳首が痒いと思ったときには、少しブラをやめていました。

それは、仕事をする時や外出をする時などは、仕方がないので付けています。その時以外の、自宅にいる時などは、出来るだけブラを使わないようにしているのです。そのようにすることによって、少し乳首の蒸れを直すことができます。

また乳首は、蒸れるということだけではなく、乾燥しても痒くなりますね。それは蒸れた後に、乾燥をするのでそのときにかゆみがあります。また、乾燥するのは冬などはひどくなります。

乾燥によって、乳首の表皮が禿げてくることもあります。そうなると、とても痒いです。そのため、乳首は乾燥させないことが大事なんです。そのためには、乳首が痒いと思ったときに、ワセリンを付けると痒みが少なくなります。

ワセリンでなくても、保湿することができるものならOKです。保湿成分が含まれているケア商品なら、なんでもいいですね。しかし、授乳をしている場合はそのことがダメになります。

それは、赤ちゃんが直接舐めてしまうからです。授乳中に乳首が痒いと思ったときには、病院で処方をしてもらっていました。

やっぱり心配なので、そのようにすることが一番ですね。もしもその成分が心配という場合は、市販で購入したものを、医師に確認してもらうといいのかもしれません。

乳首が痒くなると、とてもたまりません。その時、自分でかいてしまうこともあります。ところが強すぎて、赤くなることもあります。

赤くなるのは、それだけ強い刺激が加わっていることになるのです。すると、その後に黒ずみになる心配がありますね。そのため、痒みがあるときには、直ぐに対処することが大事です。

乳首に関する体験談の取り扱い上の注意

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