成長している乳首は痛いです

乳首が痛い体験談18私が中学生の時、乳房も乳首もとても痛い時がありました。それは成長していたからです。大きくなっていたからです。大人への一歩でもあったのでしょう。

でも痛くて痛くて耐える事もできませんでした。そんな時私は、母に乳房全体をマッサージしてもらっていました。母も同じ女性だからこそ、この痛みをわかってくれたのです。

でも乳首が痛いのはマッサージでは改善する事はありませんでした。触るだけでとても痛かったのです。特に乳首は敏感な部分でもあるので、私は丁寧に扱っていました。

パッドをしっかりと入れたブラジャーをつけていました。そうしないと何かに当たった時とても痛いのです。痛くて痛くて泣いてしまうほど痛いからです。

でもこのおかげで今の私の胸はとても大きくなりました。他の誰にも負けないほど、豊富な胸を持っています。乳首だって今でもとてもきれいなピンク色をしているのです。これだったら誰にだって見せる事もできるでしょう。

乳首はとてもデリケートな部分なので、ちゃんとそれなりのお手入れだって必要なのです。それはマッサージです。痛くても軽くマッサージをする事で、痛みだって少しは和らげれるみたいです。そしてとてもきれいな乳首にだってなれるのです。

乳首が痛い事は恥ずかしい事ではありません。これは女性だったら誰でも通る道でもあったのです。でも当時の私は母にしか言う事はできませんでした。今になって友人と話をしていると、とても痛かったという人が結構いるのです。そう言われるととても落ち着きます。

乳首が痛くても小さいよりは、大きいほうがいいのです。どれだけ痛くても、取れるような事はありません。小さくなるような事もないのです。

痛みがあって子ど、大きなきれいな乳首になれるのです。今になってそう実感してきました。

そしてそれは恥ずかしい事ではないので、もっと周りのみんなと相談すれば良かったなと思っています。もしかしたら良い解決策があったのかもしれません。

乳首に関する体験談の取り扱い上の注意

このページの先頭へ