乳首が痛くなるのは気にしすぎもあるのかも

乳首が痛い体験談16今ではやっていないことですが、私は昔乳首が痛くなると、上から軽く触っていました。ただ、乳首をしっかり触るというよりは、なんとなく触ってみてどうなっているか確かめるというかんじでしょうか。

どうなっているか確かめたからといって痛みが軽減されるわけではないのですが、確かめずにはいられなかったのだと思います。

もちろん、絶対に誰にも見られる怖れがないところでやっていましたし、直接触ることもありませんでした。

誰かに見られるかもしれないところで直接触っていたら、それはもうやばい人です。正直直接触ってみたくなるときもありましたが、この一線は越えてはいけないと思い、我慢しました。

今思えば、よく我慢出来たなと思います。ですが幸い、私の乳首の痛みというのは長続きすることがかなり少なかったように思えます。

もし長続きするようなものだったら、本当にその度辛い思いをしていたのではないでしょうか。本当だったら上から触ったりもしないほうが良いとは思うのですが、そのときは我慢出来なかったのでしょう。

今は、きっとすぐに収まると思えるので、痛くなってもスルーすることが出来ます。

もちろん痛くならないのが一番良いのですが、全く痛くならないということも考えづらいので、もしかしたら気にしていることが一番の原因なのだろうかと思っています。

もちろんずっと気にしているわけではないのですが、気にするときもあるのでそれがストレスになっているのかもしれません。

もちろんそうとは限らないわけですが、もしそうなら気にしない努力をしたほうが良いかもしれません。ですが、気にしない努力をする=より気になるということにもなりえるので、そのあたりはかなり難しいような気もします。

ですので、あまり考えすぎないようにするのがきっと良いのです。気にする時は気にするし、気にしないときは気にしない、それが一番ストレスがかからないのかもしれません。気にしてはいけないというのが、良くない気がします。

乳首に関する体験談の取り扱い上の注意

このページの先頭へ