乳首が痛くなる理由が自分で分からないのが辛い

乳首が痛い体験談3乳首が痛いと感じることは、決して多くはありません。ではどんなときに痛いと感じるかというと、これをしたときという絶対なものもありません。

私は女性ですが、生理のときに痛くなることもありません。よって、いつ痛くなるのかというのが自分で分からないのです。

もし、これをしたときに痛くなるというのがあれば対策の仕様もあるのかもしれませんが、それがないのでいざ痛くなったときに困ってしまうのです。では実際に痛くなったときにどうするかというと、何もしません。

何も出来ないと言ったほうが正しいかもしれません。何故かと思われるかもしれませんが、よく考えてみてください。

乳首が痛くなったからと言って、乳首を触るわけにはいきません。ただ、お風呂場で優しく触ってあげるようにはしています。

これが正しいのかは分かりませんが、乳首もきっと緊張してしまう瞬間があるのでしょう。

それをほぐしてあげるという感覚でしょうか。もちろん、お風呂に入るまで乳首が痛いのが続いていたらの話です。

それまでに収まっていることも十分考えられます。私はノーブラという日はまずないので、乳首の形が出る心配は一切していません。

もしノーブラの日があるのだったら、痛みよりもそっちを気にしてしまうかもしれません。それがないのでまだいいなというところでしょうか。

本当なら何故痛くなるのか分かれば一番良いのですが、このときというのがないのでそれに関しては困っています。

先ほど乳首が緊張云々と申し上げましたが、私がリアルに緊張しているわけではありません。もしかしたら、私が気づいてないだけで緊張を乳首が請け負っているという考えが出来ないわけでもないですが、如何せん自覚が無いのでどうしようもないというのが正直なところでしょうか。

ですが、これから乳首が痛くなったときは、どういうときに痛くなっているのかちゃんと考えてみようと思います。そうすれば、何かしら対策も思いつくかもしれません。

乳首に関する体験談の取り扱い上の注意

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