乳首の色があまりよくない…みんなはどんな色?ピンクの乳首にするためには?

女性の大切なシンボルのバスト…その中でも重要なポジションにあるのが乳首です。

大切な場所だからこそ、乳首や乳輪の色に心を砕く女性は多いものです。

理想的なピンク色の乳首にするためにはどうすればいいのでしょうか?そして、みんなの乳首はどんな色?男性は乳首の色をどのくらい重要視するのかなど、なかなか人には聞けない乳首の色のお話をご紹介します。

乳首の色のお話し

女性は特に気になる乳首の色…中には男性でも乳首の色を気にかける方がいらっしゃるかもしれませんが、女性にとって大切なシンボルでもあるバストの一番大切な部分です。色や形はやはり重要なポイントですよね。

かといって、他人に乳首の色を見る機会はありません。ですから、簡単に比較することもできません…でも、他の人はどんな色なのか…やっぱり気になりませんか?

今回は、私たち女性の大切なバストの中心部分!乳首の色のお話です。バスト用のクリームを使い続けた体験談や黒っぽい乳首に悩んでいた女性の体験談も交えながらじっくりご紹介します。

乳首の色はメラニンの量で決まります!

乳首の色は、メラニンの量で決まります。メラニンと言えば日焼けというイメージがありますよね。ですが、これは乳首が日焼けをするからという訳ではなく、身体で作られるメラニンが乳首や乳輪に定着するかどうかによって乳首の色が決まるということです。

ですから、色白でも乳首は茶色や赤黒いという方もいらっしゃいますし、色白ではないけどピンク色や赤い乳首という方もいらっしゃいます。

筆者の友人は、肌の色はやや黒めですが乳首はピンクベージュのような色だといいます。彼女は特に乳首のケアをしているわけではなく「生まれつきこんな色」だそうです。

また、筆者の母はかなり色白ですが乳首や乳輪の色は濃いめの茶色です。

このことから考えても、もともとの肌色が黒いから乳首の色も濃いめという訳ではなさそうです。

日本人の多くが、乳首はピンクじゃない?

憧れの乳首の色と言えば…きれいな薄いピンク色ですよね。透き通るような美肌に桜色のようなベージュピンク色の乳首…確かにこのような理想をお持ちの女性は多いかとおもいます。

ですが、よく思い出してみてください。温泉やスパなどで他人のバストを見ることがあると思いますが、理想的なピンク色の乳首を見たことがありますか?

恐らく多くの方が「そう言われればない」のではないでしょうか。

「乳首ピンク.net」によると、日本人で理想的なピンク色の乳首を持つ人は、なんとたったの1%だそうです。そして、95%の人が「自分の乳首の色は、理想とはかけ離れている」と回答しています。

日本人の乳首は、ほとんどが茶色だといいます。

だからこそ、いろいろな種類の乳首をピンク色にするためのクリームなどが発売されて女性たちは努力をして”それぞれの理想の乳首の色”を目指しているわけです。

そのような努力をしている女性がいるにも関わらず…全体の1%というのはかなり低い数値ですし、100人中95人は自分の乳首の色に満足していないわけです。ですから、「茶色の乳首は嫌だ…」とか「恥ずかしい」と思う必要はありません。

若い頃から乳首が赤黒い…

若い頃から自分の乳首の色にコンプレックスがあったという筆者の親戚の女性の体験談です。

『気づいたときから、乳首の色は赤黒い感じでした。子供の頃に姉や母とお風呂に入っていたのですが、私だけ明らかに乳首や乳輪の色が明らかに濃いんです。

子供の頃に母親に「なんで私だけ色が違うの?」と聞いたことがありました。困ってしまったのか、母は「大人になったら変わるよ」と言っていました。ですが、成長しても色に変化はありません。

修学旅行で友人とお風呂に入ったときに、自分の乳首の色がやたら黒く見えてすごく嫌だったのを今でも覚えています。

大人になってから「なんとかしよう!」と乳首の色を綺麗にするクリームを何種類も試しましたが、私には合っていなかったようで特に変化はありませんでした。美容成分が入っているクリームを塗ると肌がすべすべになった…ということはありましたが、肝心の乳首の色は何も変わりませんでした。

クリームで効果があったという口コミもたくさん見ましたし、私の知人から「このクリームはいいよ!」と勧められたものもありましたが、全てだめでした。

きっと、私の強烈なメラニン色素の前ではどんなにいいクリームでも効果がなくなってしまうんだと思います。

外国の方は別にして、日本人で私と同じくらい乳首が赤黒い人を私は見たことがありません。

お恥ずかしい話ですが、彼氏とのセックスの時に「もしかしてハーフなの?」と聞かれたこともあります。恋愛にも臆病になり、本当に悩んでいたのです。

レーザー治療なども真剣に検討しましたが、費用や恐怖心が拭えずに手術に踏み切ることも出来ませんでした。

結局、今も、乳首の色の悩みからは解放されていません。

ただ、私は自分の乳首や乳輪の色にとてもコンプレックスがありますが、人並みに恋愛も出来ましたし、結婚もできました。アラサーからアラフォーになろうかという今になって考えてみると、そんなに悩むこともなかったのかな…と思います。』

子供の頃からのコンプレックスの体験談を聞かせていただきました。

茶色系ではなく、黒っぽい乳首の色で悩んでいろいろと試してみたけれど結局効果はなかったようですね。ですが、恋愛や結婚に大きな影響はなかったようです。

外国人の女の人はどうなの?

外国人の乳首というと、白っぽいピンク色をイメージするかもしれませんが、個人のメラニン量や人種などによってかなり違いがあります。

例えば、一言で白人といってもノルマン系、ラテン系、スラブ系などで身体的特徴が異なりますから乳首の色も違います。

一般的に、白人系の方は白っぽいピンク色やベージュ、黒人系の方は濃いめのブラウンなとの方が多い傾向があります。

多くの日本人女性が理想とする、ピンク色の乳首は白人系の方に多いようです。やはりメラニン色素の量が少ないことがピンク色の乳首の条件なのかもしれません。

男性は乳首の色を気にしている?

乳首の色を気にする時にまずは自分がどう感じるかという、いわゆる自己満足の部分が主かと思います。そしてその次に来る物はやっぱり、男性の意見です。

大好きな人と夜を共にするときに、乳首の色が気になるのは嫌ですよね。では、男性はパートナーの乳首や乳輪の色を気にしているのでしょうか。なかなか聞けない男性の意見を今回はご紹介します。

筆者の知人の男性に話を聞いてみました。

『以前、付き合っていた彼女が自分の乳首の色が好きではないと、クリームなどを使って一生懸命にケアをしていました。

自分からすれば、乳首の色にこだわりがあるかと言われれば正直なところありません。ほとんどの男が、女性が思うほどは気にしていないと思います。

当然、乳首は男にもあるわけですが…ピンク色の乳首の男なんて自分は見たことありません。ほとんどみんな茶色です。性別の違いがあったとしても、同じ日本人なら女性だって乳首の色は似たようなものなんじゃないかとも思いますし、逆に絵に描いたような綺麗な桜色だったら「これは、ホンモノなのか?」と疑ってしまうかもしれません。

女性にもあるかもしれませんが、男も性的な話を同性同士ですることがあります。ただ、乳首の色を異様に気にする男は自分は見たことはありません。どちらかというと、大きさやろ形で好みが別れるような気がします。

ざっくりした言い方ですが「普通ならいい」というのが、多くの男の意見かなとも思います。

先ほど話した彼女にも「乳首の色なんて、自分でどうすることもできないんだから、そんなに気にすることはない」と言ったのですが、それでも彼女は乳首の色が気になると言っていました。

ですが、多くの男性は彼女や奥さんの乳首の色を気にかけることはまずないでしょうし、ましてや乳首の色でパートナーを選ぶこともまずないと言っていいと思います。

女性にとっては、大切なことなのでしょうし、気にする人がいるのは解ります。ただ、女性が思っているほど男性は気にしていないのが現実なのではないでしょうか。むしろ自然体でいてくれる方がずっと魅力的に見えると言うものです。

正直なところ「乳首の色が!」といって、強迫観念に襲われたかのように過剰なケアを繰り返す姿の方がよっぽど怖かったですよ。

ひとつのことだけ気にしなくていいと思います』

もちろん、乳首や乳輪の色を気にするのは男性の目を意識してのものだけではありません。ですが、バストは女性のシンボルですから異性の目を意識する部分があるのも事実です。

ですが、この意見を聞く限りでは、男性はそれほど色を気にしているという訳でもなさそうです。

むしろ、過剰なケアをする姿の方が怖いというのは、同じ女性でもなんとなく解る気がします。

乳首の色をピンクにする方法は?

男性の多くは気にしていないし、日本人女性のピンク色の乳首率が1%だとわかってもなお多くの女性が憧れるのが、薄いピンク色の綺麗な乳首です。

もともとの色が赤や茶色なのに、あとからのケアで乳首をピンク色にすることはできるのでしょうか。

クリームを塗ってケアする

乳首をピンク色にする為のクリームもたくさん販売されています。乳首がピンクになる原理は様々ですが、使い続けると効果があるそうです。

筆者の友人は、同じクリームを10ヵ月使い続けて効果を感じたそうです。

『私の乳首と乳輪の色は、若い頃から黒みがかった濃いめ茶色で少し赤みもある色でした。正直なところ、きれいな色とは言い難い色でした。若い頃からかなり色が濃くてすごく気にしていました。

普段はブラジャーに包まれていますし、基本的に他人に見られるところではありませんが、やっぱり綺麗なピンク色の乳首に憧れがあって、悩んでいました。同性の友人と温泉やスパに行くのもあまり楽しめなかったし、好きな人ができても積極的になれませんでした。

ネットの怪情報に左右されて、いろんなことを試しましたが全く効果はなく、やっぱり何をしてもダメなのかもしれない。と思った時のことです。

毎月欠かさず買っていた雑誌の広告で見つけた、乳首の色を薄くしてピンク色にするクリームを試してみることにしました。

正直なところそこそこのお値段でしたが、美白成分も多く含まれていましたし口コミも良かったので思い切って購入しました。

このクリームは1日1回、夜ねる前に乳首と乳輪に塗るタイプでした。ですが、早く効果を感じたくて朝と夜1日2回使っていました。また、胸を締めつけるのは良くないと耳にしたので、下着を締めつけないものに変更し、帰宅してからは下着をつけないようにしました。

「なんでそこまで?」と言われそうですが、ここまでしたくなるくらい私にとっては重大な悩みだったのです。

温泉やスパで見る、友人の胸を羨ましく思ったことも何度もありました。

そんなコンプレックスをなんとかするべく、毎日欠かさず…風邪をひいた日でも旅行先でも、クリームだけは忘れずに塗りました。ところが、1ヶ月起ってもあまり効果を感じません。初めに、1ヶ月分のクリームを購入していたので、再度同じ物を購入し使い続けてみました。

少しだけ乳首の色が薄くなったような気がしたのは、使用を初めてから3ヶ月経過した時でした。でも、この変化は明確なものではなく「あれ?もしかしたらちょっと色が薄くなった?」という程度…気のせいと言われれば気のせいという位でした。

乳首の色コンプレックスの私はこのくらいの効果では満足できず、同じクリームを使いつつけることに…。口コミにも「使い続けると効果がある」との書き込みがいくつかあったのでそれを信じて使い続けました。

結局、明らかに色の変化を感じたのはクリームを使い続けて半年経った頃でした。この時は明らかに「あ、少しだけど色が薄くなった」と感じられるほどの効果が目に見えました。毎日、欠かさずにクリームを塗り続けた効果がやっと現れたのです。

ここから、現在まで継続使用期間は一年半くらいですが、かなり色が薄くなってなんとかピンク色といえる位になりました。

とはいっても、私が理想とする桜色ではなくベージュピンク色のような茶色かがった色です。もともとが茶色系なのでしかたないのかもしれません。

やはり、ピンク色にするクリームはすぐには効果はありません。せめて半年は使ってみてからあわないようなら変えてみてもいいかもしれません。』

乳首をピンク色にする為の、大変な努力をしてピンク色の乳首を手に入れた体験談です。乳首をピンク色にすることは、メラニンを薄くすることです。つまり、ほとんどのクリームは美白クリームなのです。

肌の美白がすぐには効果が出ないように、乳首も同じです。気長に根気よく使い続けるようにしましょう。

締め付けないことも大切

きれいな色の乳首を手に入れるために必要なのは、クリームなどのケアだけではありません。

乳首の色を決めるのは、先ほどご紹介したとおりメラニンですが、下着などで強く締めつけてしまうと色素沈着しやくすなります。

よく、モデルさんや芸能人の方で「部屋や寝るときは下着をつけない」という方がいらっしゃいますよね。なんだか違う世界の話のように思えてきますが、実は下着をつけないのは正解なんです。

乳首の色や健康面から考えてもやはり締めつけてしまうと、いいことはありません。とは言うものの、外出時にノーブラでいるのは厳しいですよね。

ですからせめて、部屋にいるときや寝るときに下着をつけずにすごしてみるのはいかがでしょうか?

いわば、究極のリラックスタイムでもある自宅での時間です。この時には下着をつけなくても、裸で過ごしても問題はないのではないでしょうか。外から見えないようにカーテンなどに気をつけていれば、リスクもありません。当然、コストもかかりません。

とはいうものの、下着をつけずに過ごすことやましてや裸で過ごすのは慣れていないと落ち着かないものです。

無理をする必要はありませんが、締めつけが少ないスポーツタイプ下着にしてみたり、寝るときだけは下着を取ってみたり…やりやすいところからチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

実は筆者も、寝るときは下着を付けていません。睡眠時は、ショーツと大きめのシャツだけです。あまり違和感はありません…というか正直なところかなり快適です。真冬でも全く寒くありませんし、夏の寝汗も減りましたし肩こりも減りました。

身体を締めつけないので、乳首のスレやかぶれも気にしなくて済みますし、バストがストレスフリーになる感じがあってとても心地よいですよ。

乳首の色のケアのために、クリームを使っているので、因果関係があるかはわかりません。ですが、寝る時に下着をつけなくなってからの方がクリームの効果を感じやすくなりましたし、乳首のトラブルも減りました。

乳首のトラブルは厳禁ですよ

先ほどもご紹介しましたが、綺麗なピンク色の乳首にしたいのならトラブルは厳禁です。

乳首や乳輪にスレや痒み、かぶれがあると色がどうという前にトラブルに対応するタメのケアをしなくてはいけません。乳首をピンク色にするためのクリームも塗れなくなってしまいます。
また、痒みやかぶれがあると、ついついかいてしまいがちです。そうなると、乳首から出血したり、時には化膿したりします。こうなると当然ですが、乳首の色は悪くなります。

筆者は、とても肌が弱いので乳首がかぶれたり痒みがでたりすることが多々あります。通気性や保湿に気をつけていても、暑い季節は必ずといっていいほどトラブルがあります。

もともとの乳首の色は、ベージュです。そこからピンク色の乳首にするべく、20代前半からクリームを使ってすでに8年…今はベージュピンク色といえる位の色になっています。色白な方なのでメラニンは少ないんじゃないかと思いますが、理想的な薄いピンク色ではありません。

それでも、頑張って今の血の色を手に入れたわけです。

ですが、一旦乳首にトラブルが起こるとピンク色ではなく赤黒い色になります。出血すれば真っ赤ですし瘡蓋も出来ますから、お世辞にも綺麗な乳首の色とはいえません。瘡蓋が剥がれた後も元の色という感じではなく、色が濃くなったような印象を受けます。

乳首の色をピンク色にする為にクリームを塗っているのに、トラブル後はクリームでケアする前に戻ってしまったような感じです。それからまた、クリームを塗ってケアするのですがやはりすぐには色は戻りません。
一度かぶれると、クリームのケアの効果が1ヶ月位後退したような感じになってしまいます。

せっかく、綺麗な色の乳首を手に入れるために努力しても、乳首のトラブルがあると努力が一瞬で水の泡になってしまいます。

そうならないためにも、スレや蒸れ、かぶれ等には充分注意しましょう。

この乳首のスレや蒸れは突然出来るものではありません。毎日注意して見ていたら必ず解ります。

かさついていたり薄皮が向けていたりしたら、まずは保湿をしましょう。

乳首や乳輪の大きさは?きれいなバストをめざしたい!

乳首の色を気にする理由は、やはりきれいなバストが欲しいからですよね。となると、乳首や乳輪の色だけでなく大きさも気になりませんか?

みんなの乳首や乳輪の大きさはどのくらいなのでしょう。

乳首の大きさも気にかかりませんか?

日本バストアップ大学によると、日本人の乳首の大きさは、『直径1センチ 高さ0.8センチ』だそうです。

ちょっと今、自分のバストを確認してみると…やはり平均的な大きさのようです。

乳輪の大きさは?

乳首の大きさと同じくらい気になるのが、乳首の周りの乳輪の大きさですよね。

日本バストアップ大学のデータによると、日本人の乳輪の大きさは、直径3.5センチとのこと…。

500円玉の直径が26.5mですから、500円よりふたまわり大きいくらいですね。

美バストのために大切なのは、色だけじゃない!

美しいバストの条件は、乳首や乳輪の色だけではありません。

たしかに、ピンク色の乳輪や乳首は綺麗ですが濃い色の乳輪や乳首にはまた違ったエキゾチックな魅力があります。

多くの女性が目指す”美バスト”ですが、バストの形や肌の美しさなどのいわゆる”総合評価”です。

たとえば、乳首の色がとても綺麗なピンク色だったとしても形が崩れていたり肌があれていたり、乳首がカサカサに乾いていたら…美しいバストとは到底言えません。

乳首はバストのシンボルでもありますし、色という基準とてもわかりやすいのでついついこだわってしまいますが、大切なのは全体的なバランスです。

美バストを目指すのであれば、保湿ケアや肌のケア、そして自分の身体と用途にあった下着を身につけて型くずれを防ぐことなど、総合的なケアを忘れないようにしましょう。乳首の色という基準は、その中のひとつの要素にすぎないのです。

女性なら一度は気にしたことがあるのが、乳首の色…。

それぞれに理想とする色があってそれぞれの理想のために努力をしているわけです。

そのためには、乳首の色を薄くするクリームを長期間使い続けることと乳首のトラブルを避けることがとても重要です。

そして、男性の目を気にしている方もらっしゅると思いますが、実は「男性は意外と、乳首の色にこだわりがない」ということも事実のようです。

乳首の色だけでなく、形や肌のケアなどの総合的なもので決まるのがバストの美しさです。

乳首のケアだけにとらわれず、自分がどんなバストを目指すかというビジョンをしっかり持って、そのためにどうすればいいのかを考えていきましょう。

乳首に関する体験談の取り扱い上の注意

執筆者さえちん詳細

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