乳首が擦れる!その原因と対策は?どうすれば?

乳首が擦れてカサカサになったり痒みや痛みが出たり…デリケートな部分ですし、特に女性にとってはとても大切な身体のパーツですから、出来れば避けたいものです。

乳首が擦れる原因や対策を、体験談を交えながらご紹介します。

乳首が擦れるのはどんなとき?

乳首が擦れる…と一言でいっても原因は様々です。まずは、原因を知ることからスタートしてみましょう。

スポーツなど激しい運動が原因に

スポーツなどで、激しい運動や普段しないような動きをすることで、乳首が擦れることがあります。

筆者の友人のAさん(33歳の女性)は、本格に自転車を始めたときに、このような経験をしたそうです。

『知人のすすめで、ロードバイクを購入し本格的なサイクリングを始めました。
サイクリングといっても、ちょっと地格までお出かけするというものではなく、本格的な自転車やウェア等を一式揃えて、週末には80キロ以上の距離を自転車で移動するというものです。

自転車を始めてから、3回目の遠乗りをした日のことです。午前中に出発しお昼を過ぎたところで、日が差してきて気温が上昇…じんわりと汗をかいたときに、ピリッ乳首のあたりに痒みを感じました。

といっても、この段階では我慢できないような痒みでもありませんでした。「汗のせいかな、帰ってシャワー浴びよう」としか思っていませんでした。

ところが、それからどんどん痒みが酷くなってだんだん痒みから、チクチクとした痛みに変わっていきました。特に、段差やガタガタとした道を通る時に胸が揺れたときに痛みや痒みが酷く、下着と擦れているような印象を受けました。

痛みが出たところで「これは何か変だ」と思い、コンビニのトイレで確認したところ乳首がカピカピになっていたのです。そして、触るとカサカサを通り越して硬くなっていました。触るとピリピリとした痛みもあります。

正直なところ、普段あまり乳首のことなど気にせずに生活していました。身体を洗うときに洗うくらいで、特別なケアはなにもしていません。それでも、今まで何もトラブルもなかったのでとても驚きました。

このままでは帰宅が不安ではありました。ですが、コンビニのトイレで出来ることはかなり限られていますし、自転車で来たのだから自転車で帰るしかありません。
まさか「家族に乳首が擦れを痛いから迎えに来てほしい」なんていえる訳もなく…。

たまたまトイレの個室内に洗面所が付いていたので、手持ちのタオルを濡らして乳首とその周りを念入りに拭きます。

タオルが当たる度にヒリヒリチクチクとしますが、汗を拭かないと余計に悪化するような気がしていました。

そのあと、ブラが汚れることは覚悟の上で手持ちのハンドクリームを乳首とそのまわりに塗りました。

こうすると痒みが少し収まってそのままなんとか帰留ことができました。それでも、帰り道はやはり胸が揺れる度に乳首が擦れて痒みと痛みが酷く、大変でした。

自転車に乗るときは、普通のブラではなく、スポーツ用の下着をつけていたのですが、それでも擦れてしまったようで、チクチクピリピリとした痛みが段々酷くなっていきました。

帰宅後、恐る恐る胸を確認すると乳首が下着と擦れてブラにうっすらと血が付いています。まさか出血するとは思っていなかったので、驚きましたし少しショックでした。

どうやら、下着が少し大きめで胸と下着の間に隙間が空いていることが原因なのではないかと考え、その隙間を埋めるために、柔らかい素材のパットを胸全体に当ててみました。

すると、段差などでも擦れを感じることなく快適に過ごせるようになりました。

私の場合、乳首が治るまで10日位かかりました。これは、正直なところ、想像以上につらいです。

一番酷いときは、胸に手を入れてかきたい!と思うほどの痒みと、ヒリヒリするちょっと火傷に近いような痛みがあってとても辛かったです。

普段しない運動や動きを長時間するときには、本当に気をつけた方がいいと思います。』

自転車を始めたことが原因で、乳首が擦れてしまったという体験談です。何か新しいスポーツを始めるときには、注意したいものです。

洋服で擦れる

服や下着の素材やサイズが合わないことが乳首が擦れる原因になる場合もあります。

外出の際は、下着をつけている方がほとんどかと思いますが、お部屋ではノーブラという方もいらっしゃるかと思います。

身体を締めつけないノーブラは健康面から見ても決して悪いことではありません。ですが、乳首が直接洋服に触れることになります。洋服は下着よりも硬い素材や刺激の強いで出来ていることも多いので、乳首が洋服で擦れてしまわないように注意が必要です。

特に、ウールやデニム素材、麻などには注意が必要です。

生理などの体調面の変化

女性特有の体の変化…生理などの体調面の変化が原因になることもあります。

特に生理前になると胸の張りが気になることありませんか?普段はなんともないのに、生理前には胸が少し揺れただけでも痛みがある…という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

筆者の友人(29才 独身女性)の体験談をご覧ください。

『もともと、生理前には胸が張って揺れたり何かにぶつかったりすると鈍い痛みがありました。

真冬のとても乾燥している時期のことです。生理前で胸が張っていて、体調もあまり思わしくなかった日のことです。朝のシャワーの後に下着をつけると、乳首に一瞬ですがピリッとした痛みを感じたのです。

「何事?」と思い乳首を見てみると、乳首がカサカサになって硬くなっていました。触ってみるとヒリヒリとした痛みもあります。

生理前の胸の張りと、肌がデリケートな状態になっている上に、冬場の乾燥が災いして乳首が下着と擦れてしまったようでした。

これ以上刺激を与えたら、乾燥が酷くなって切れてしまいそうな気がしたので、薬用の保湿クリームを塗りました。が、この保湿クリームが染みるほど乳首が擦れて荒れてしまっていました。

だからといって「何もしなかったら、これ絶対にひどいことになる!」と思い、痛いのを我慢してクリームを塗りました。

下着を変えたり、薬局で医薬品のクリームを購入して塗ったりと対策をしましたが一向に良くなりませんでした。上記のような対策をとったので、悪化はしませんでした。

生理の後半になって胸の張りが緩和されてきた頃にようやく乳首の擦れとカサカサが回復の兆しをみせ、生理が終わる頃にはほとんど気にならなくなりました。

生理前や生理中には、浮腫や肌荒れなどのトラブルがあるとよく言われていますので肌荒れには特に気を使っていたのですが、まさか乳首まで荒れるとは思いませんでした。

もちろん、生理だけでなく乾燥などの外的な要因もあったとは思います。ですが、生理後半になるとすんなりと回復したところから考えても、やはり生理も原因のひとつだったのでしょう。』

下着の素材が合っていない

下着の素材が肌に合わずに、乳首が擦れてしまうこともあります。

いつもと違うメーカーの下着や、今までとは違う素材の下着をつけたときにその素材が肌に合わず、乳首の擦れの原因になることもあります。

素材が合わずに、肌の柔らかい部分などが荒れる経験をしたことがある方もいらっしゃるかと思いますが、乳首も同じように荒れてしまうことがあるのです。

特に、乳首は胸のいわば突起物ですから擦れが起こりやすい形状ともいえるわけです。

下着を変えたときに、乳首やその周りに違和感を覚えたときは、乳首が直接当たる部分の素材が極端に硬かったりチクチクした素材ではないかをちゃんと確認するようにしましょう。

下着は決して安価なものではありませんし、気に入って購入したものを使用中止するのは心苦しいかもしれません。

ですが、乳首の擦れの原因になっているようなら、すぐに使用は中心することを強くオススメします。

乾燥が原因になることも

空気の乾燥が原因で乳首が擦れることもあります。
下着もいつものものだし、特に生理前でもない、スポーツもしていないのに乳首が擦れて痒みや痛みがあるという時には、空気が乾燥していないかを考えてみてください。

乾燥しやすい冬場は勿論ですが、クーラーの効いたオフィスや過剰なドライは室内の空気を乾燥させます。

もし、思い当たる節があるようでしたらそれは乾燥が原因かもしれません。

乾燥することで、今までなんともなかった洋服や下着とのちょっとした摩擦で乳首が擦れてしまっているのかもしれません。

乳首の擦れ!なんとかしたいときの対策は?

乳首が擦れていてダメージがあるときには、そのまま放置せずに何らかの対策をとることをオススメします。

確かに、何もしなくても治ることもあるかもしれません。ですが、擦れによる痒みや痛みは擦れの防止と皮膚のかぶれを治癒する薬があるほうが早く治ります。

絆創膏を利用する

乳首が擦れて痒みや痛みがあるときに、今以上に擦れが酷くならないようにするために絆創膏を利用するという方法があります。

実際に私も、乳首が擦れて痒みが酷かったときに絆創膏を利用していました。

使い方はとっても簡単…絆創膏を乳首に貼るだけです。たったこれだけで、全く擦れません。

絆創膏もいろいろな種類がありますが、オススメなのは少しお高いけれどしっかりと貼れるものです。よく見かけるリーズナブルな100枚で150円位の絆創膏を使うとすぐに剥がれてしまいます。剥がれた絆創膏はブラの中で丸まります。すごく気になるのですが…外でブラの中に手を突っ込んで絆創膏を取るわけには行きません。これは、あまり気持ちのいいものではありませんでした。

汗をかいてもとれにくい、防水タイプや粘着力と伸縮性にすぐれたものであれば、朝貼っておくと夜まで持ちます。

また、傷口を治すためのパッドタイプのものも擦れ防止に使ってみたところ使用感は悪くありませんでした。ですが、絆創膏に比べて高価なのでコスト面でオススメできません。

クリームを塗る

今以上、擦れが悪化しないためには絆創膏が効果的ですが、1日絆創膏を貼ったくらいでは良くなりません。やはり、クリームなどで保湿や修復をする方が治りは当然早くなります。

私がはじめのころに使用していたのは、高保湿成分配合のハンドクリームです。擦れた乳首が乾燥してカサカサになっていたので「とにかく保湿!」と手元にあったハンドクリームをつけていました。

私の場合は、ハンドクリームでもかなり効果を感じました。ですが、使っている途中で「ずっと使っていていいの?」と急に不安になり薬局へ行きました。

さすがに男性の薬剤師さんに「乳首が擦れて痒いのです!」と言う勇気はありませんでしたが、たまたま立ち寄ったのが高齢の女性の薬剤師さんがいらっしゃる薬局でした。「乳首が擦れて痒みと痛みがある」ことを伝えて、症状にあった医薬品のクリームを選んでいただきました。

医薬品のクリームを使い出すとやはり、治り方が違います。私の場合は、夜寝る前に塗っておくと朝には「あれ?ちょっとよくなってない?」と思えるほどの効果がありました。

男性の薬剤師さんに乳首の悩みはなかなか相談しにくいかと思いますが、自己判断するよりも薬剤師さんに相談する方が安心です。女性の薬剤師さんがいらっしゃる薬局もたくさんあるので、そういった薬局を探して相談してみてもよいかもしれません。

ニップレスを使う

ニップレス…日本人にはあまり馴染みのないものですが、乳首をガード出来るので擦れ予防や悪化防止の効果を期待できます。

お値段も500円位からとリーズナブルですし、洗えるものやシリコン素材のもの、肌に優しいものや花の形のものなど種類も豊富です。

お店ではなかなか見つけられないかもしれませんが、楽天市場やAmazonのような大手通販サイトでも購入できます。

擦れからガードするという意味では効果は絆創膏と同じですが、繰り返し使えるものをセレクトすればコストパフォーマンスもかなりよくなります。

スポーツ用の下着を着用する

スポーツが原因で乳首が擦れたという場合は、下着を見直すと改善されるケースもあります。

『ダイエットの為にZUMBAを始めたのですが、外見だけはZUMBAらしい衣装にして下着はそのままいつものものを身につけていました。

というのも、運動といってもダンスのようなものだし、室内だしスポーツ用の下着まではいらないと思っていたのです。ですが、普段あまりしない動きを繰り返したことで乳首が下着で擦れて酷い痒みが出るようになりました。

はじめのうちはまさか下着のせいだとは思わず、そのうち治るだろうと放置していたのですが、そのままでは当然どんどん酷くなります。

そしてとうとう、擦れてカサカサになった乳首が化膿したようにただれて下着を汚すようになりました。
ここまで来ると、痒みを通り越してピリピリするような痛みに変わっていました。お風呂に入るときも身体を洗うときも痛くてとても辛かったです。ボディーソープが滲みるほどの酷い状態でした。

少しですが出血もあったようで、下着にピンク色の液体が付着していました。乳首が擦れるなんて想像もしていませんでしたが、歩いて胸が少し揺れるだけで痒みや痛みに襲われるので地味ですがかなり辛かったです。

ここまで来てようやく「あ、下着のせいかもしれない」と気づいたのです。早速スポーツ用の下着を購入し着用すると、フィット感が全く違います。激しい上下運動をしても、腕を大きく振っても全く下着がずれません。そして、胸の揺れ方も全く違います。揺れるには揺れますが、しっかりとホールドされている感じで安定感があります。

とても状態が酷かったので、スポーツ用のブラに変えて更に薬用のクリームを使用したところ、約2週間ほどでほぼ元の状態に戻りました。

もちろんこの2週間の間も、週2回はししっかりとZUMBAに行っていました。

スポーツ用のブラに変えた後は、まったく擦れや痒みに悩まされることはなくなりました。軽い運動だと自分では思っていたのですが、思わぬところにダメージがあって驚きました。』

乳首が擦れて出血することも…

乳首が擦れて「まぁ、いつか治るだろう」と放置していると、どんどん悪化する事もあります。酷いときには乳首が擦れて切れてしまって出血することだってあるのです。

筆者が知人から聞いた驚愕の体験談をご紹介します。

『もともと肌が弱く、よく身体のいろんなところが化学繊維や洗剤に負けて荒れていました。
乳首も例外ではなく、洗剤選びや下着の素材選びにはとても気を使っていたのですが…ある時、洗濯物を干すのに腕を上げたら乳首のあたりがヒリッとしたんです。

「またいつものことか」と思ったのですが気になったので見てみると、乳首の先端部の水分が失われてカサカサになっているのがわかりました。

この時はまだ、何も触れていなければ痛くないという状態ですが、かなり不安でした。そして、特になにもしていないのになぜ?という疑問も…。

すぐに対策をしようと、家にあった軟膏を塗ったのですが、時すでに遅しという事だったようで徐々に痒みまで出てきます。痒みとはなかなか恐ろしいもので、掻いては行けないと解っているのに服をすりあわせるように乳首を掻いてしまいました。今思うとこれがいけなかったのです。

そしてその翌朝のことです。シャワーを浴びるためにブラを取ったら何やら染みがついているのです。ピンク色のブラだったので血の色と解らず「あれ?汗かな?」と思ってよく見ると、ブラカップの内側の乳首があたるエリアに血が滲んでいました。

しかもよく見るとかなり濃い血の色です。びっくりして乳首を見てみると、擦れてカサカサになっていたところが擦り切れて、じんわりと血が滲んでいました。かき破ったような傷で大きさは5ミリくらいなのですが、ここから血が出たようでした。 

この日は汗もかいていたので、血と汗が混じったものがブラに滲んだのだとは思います。乳首から出血するなんてはじめての経験だったのでショックでした。

おそるおそるシャワーを浴びましたが、ボディソープはおろかお湯がかかってもヒリヒリと痛いという状態です。

お風呂あがりに、ガーゼを小さく切ったものを乳首に当てて飢えから絆創膏を貼るという応急処置をしました。が、ここで保湿クリームを塗らなかったのが災いします。

乾燥がさらに進んだのか、ガーゼが当たっているところに強烈な痒みを感じました。本能のままにガリガリと掻きたい!というくらいの痒みです。
ですが、掻いたらさらに傷が悪化します…痒みを我慢して保湿クリームを塗り、近くの薬局へ走りました。 

男性薬剤師さんでしたが、緊急事態です。このときは正直に症状をお話して一番よいお薬を選んでいただきました。

帰宅後すぐに買ってきた薬を塗ると、かゆみがかなり緩和されてかきむしりたい衝動がほとんどなくなりました。

我慢しようと思っていても無意識のうちに掻いていたのかもしれません。かゆみが緩和されると、それ以上は傷や乾燥が悪化しなくなりました。

そして、ばい菌が入ってはいけないと思い、ブラもコットン素材の抗菌タイプに変えて乳首をマメに消毒をするようにしました。

意外と傷口は1日程で瘡蓋になって、すぐに治りました。が、乾燥はなかなか手ごわくて傷口が完全に治った後も2週間くらいずっとカサカサとした触感がありました。

あのとき、薬局で薬を買わなかったら…と考えるとぞっとします。そして何故突然、乳首が擦れてしまったのかは未だに解りません。仕事のストレスなどがかなりひどかった時期なので、肌がいつもより敏感だったのかもしれません。』

特になにも思い当たることがないのに、乳首から出血したのですからかなり驚いたのではないでしょうか。乳首が擦れるときには、スポーツや下着の変化などわかりやすい原因があることもありますが、何もしていなくても擦れが生じる事もあります。

早く異変に気づいて正しい対策をすれば、症状が軽く済むのは間違いありません。少しでも異変を感じたら、放置せずにちゃんと対応するようにしましょう。

本当にひどい時には

たかが擦れ…されど擦れです。自分で出来る対策をしたけれどそれでも治らない場合は、セルフケアをつづけても効果がないということです。

このようなときに、意地を張っていても得るものはなにもありません。それどころか、いつまでも痒みや痛みとつきあうことになってしまいます。
場所が場所なので、なかなか受診しづらいかもしれませんが、症状が改善しないのならちゃんと病院へ行きましょう。

抵抗がある場合は女医さんがいる病院をさがしましょう

乳首や乳輪の擦れがとてもひどく、セルフケアでは治せないときは病院へ行くことを強くおすすめします。

擦れが悪化して傷や出血があるような場合は、早めの受診が症状の悪化を防ぐ事につながります。保湿や絆創膏などでのガードだけでなく、化膿や傷口から雑菌が入ることにも注意が必要になってきます。

とはいっても、異性の医師に胸を見られる…それも乳首を見せるのは抵抗があるという方もいらっしゃるかと思います。

そのようなときは、女性の医師が診察をしている病院をオススメします。予約時に「乳首が荒れているので、医師も看護師も女性でお願いしたい」と伝えておけば、ほとんどの病院がちゃんと対応してくれますよ。

胸や乳首を見せるのが嫌だからと、受診を躊躇って症状が悪化してしまっては元も子もないのです。少し勇気のいることですが、一度、受診してしまえば思ったほど精神的ダメージがなかったということもあります。それに相手はプロの医師ですから恥ずかしがることはありません。セルフケアに限界を感じた時や、症状の改善が見られない時はちゃんと医師の診察を受けましょう。

乳首に関する体験談の取り扱い上の注意

執筆者さえちん詳細

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