乳首がかぶれるのは何故?原因と対策!

乳首のかぶれ…よく経験するという方もいれば一度も経験したことがないという方も、当然いらっしゃるかと思います。

ですが、かぶれは、汗や蒸れなど様々な原因で起こることがある症状ですから、誰もが経験する可能性があるとも言えます。

乳首がかぶれたら…その原因や対策はなんなのでしょうか。体験談を豊富に交えつつご紹介します。

乳首がかぶれるとこんな症状が

乳首のかぶれ…乳首というデリケートな場所だからこそケアにも気を使いますし、蒸れや擦れなども気になるところです。

かぶれとは、皮膚炎の一種で炎症や水疱などを伴うのが特徴です。乳首も皮膚の一部ですから何らかの原因でかぶれることがあります。

痛みや痒みがでる

乳首がかぶれると、痛みや痒みがでる事があります。感じ方は人それぞれですが、はじめのうちは何ともないのにいきなり痒くなったり痛くなったりするという事もあるようです。

筆者の友人、33才女性の体験談をここでご紹介します。

『夏になるとほぼ毎年のように、暑さや蒸れで乳首がかぶれていました。でも、例年のことなのであまり気にしていませんでしたし、痛みは全くありませんし、痒みも大したことがなかったので放っていました。

でも、ある年はいつもと違っていて、かぶれが出始めたときに乳首に我慢できないほどの痒みが出たんです。それも、ガリガリとかきたくなるような…虫さされのような痒みです。

それでも、かいてはいけないだろうと考え、起きているときはなんとか我慢していました。ですが、寝ている間に、無意識にかいていたらしく、かぶれとかきむしった痕のせいで、とうとう血が出てしまい…そこから日に日に状態が悪化していきました。

この時の乳首と乳輪は、周りはカサカサで真ん中は赤くなっていて、何か発疹らしきものもありました。我ながら痛そう…という感じです。

それでもなんとか自分で治そうと、家にあった軟膏を塗ってみましたが、寝ている間にかいてしまうので、治るどころかますます悪化していきました。

かぶれに気づいてから3日目くらいから、痒みだけでなくびりぴとした痛みも感じるようになりました。ブラが触れるだけでも痛くて、ヒリヒリとした痛みが常にずっとある感じでした。

夜も眠れないほどの激痛と言うわけではありませんが、寝ていても起きていてもいつも痒みや痛みが気になる感じがしていて、ストレスになっていたと思います。

結局、自分では何ともならず皮膚科に相談して薬を貰うことになり、受診してから半月程度でほぼ完治しました。

何故この年だけ痒みが強く出たのかは結局解りませんでした。ですが、症状が悪化したのはかきむしったのが大きな要因だと病院で言われました。』

毎年の事だからと、つい油断していたら例年よりも症状が悪化したというケースです。

確かに、はじめて乳首のトラブルを経験する方と違って、何とかなるという気持ちがつよくなりやすいと言えるかもしれません。

いつものことと油断せずに、おかしいなと思ったら対応をするようにしたいものです。

酷いときには膿が

乳首のかぶれは悪化すると膿や黄色っぽい粘液のようなものが出てくることがあります。

とくに、かぶれた部分をかきむしったり蒸れたりする時に膿が出やすいと感じます。筆者の場合は、膿というよりは何かの分泌液のようなものですが、友人の中には乳首が膿んでしまったという人もいます。

やはり、共通するのはかぶれた乳首へのダメージです。

かぶれが生じたところは、痒みが強く出る場合があります。そうなると、どんなに気をつけていても無意識のうちにかいてしまうこともあります。

仮に意志で、かくのを我慢出来たとしても蒸れや乾燥、ブラや洋服とのスレがかぶれた乳首への追加のダメージとなる可能性もあります。

乳首が膿むと、下着が汚れるだけでなく痛み強くでたり治るまでにかなりの時間がかかったりします。当然、医師の診断を受けた方がいいわけですから、お薬代などの医療費もかかることにもなります。

乳首がかぶれる…なぜ?原因は?

乳首がかぶれる原因はいったい何なのでしょう。普段は服の奥深くにある乳首…授乳やセックスアピールなどあらゆる面から見て、私たちにとってとても大切な身体のパーツです。

とくに、女性は乳房や乳首をケアしてたり形を整えるために気を使っていたりするものです。乳首がなぜかぶれてしまうのか…まずは原因を知ることから始めてみましょう。

ストレスが原因になることも

環境の変化がストレスになって、乳首がかぶれてしまうことがあります。急激な強いストレスというケースもありますが、自覚がない日々のストレスや環境の変化からくるストレス原因になりえます。

環境の変化からくるストレスで、乳首のかぶれを経験した、筆者の知人のお話です。

『3年勤めた会社を退職して新しい職場へと転職した時のことです。

新しい職場や人間関係に慣れるために本当に一生懸命でした。私自身は、ストレスを受けているという印象は全くありませんでした。ですから、当然、ストレスが原因で身体に何らかの症状が現れるかもしれないと予想すらしていませんでした。

ところが、入社して半年ほど過ぎたときにストレスが原因と言われる”メニエール病”を発症したのです。自分では気づかないうちにストレスを感じていたようです。

それだけで済めばよかったのですが、メニエール病の次に身体に不調が出たのがあろうことか乳首だったのです。

ある日の深夜、乳首が痒くて目が覚めたんです。今思えば、前日からなにか違和感のようなものはあったのですが、乳首や乳輪のかぶれを経験したことがなかったので全く気にとめていませんでした。

何もケアをせずに放置していたせいで悪化してしまったようでした。

この時の痒みは、人目をはばからず襟から手を入れてかきむしりたい衝動に襲われるほと強いものでした。もちろんそんなことは出来ませんから服の上から、すりあわせるようにかいて痒みをごまかしていました。

ここまできてよくやく、乳首ってぶれるんだという事に気づいたのです。乳首と乳輪は、まるで火傷をした後のような見た目で、痛みと痒みが同時に襲ってくるという最悪な状態になっていました。

無臭だったので膿ではないとは思いますが、何やら乳首から液体が出てきていました。当然、下着も汚してしまいますし、気温が高い日はブラの中で患部が蒸れて、見るのも怖いような状態まで悪化しました。

ですが、病院嫌いの私はここまで悪化しても病院には行かず、乳首に絆創膏を貼ってなんとか治そうとしました。ですが、絆創膏を貼ったくらいでは回復の兆しは全く見えません。

それどころか、かぶれが更に悪化して化膿しているような状態になってしまいました。乳首と乳輪が真っ赤になってところどころアトピーのようなものができていました。自分でも、直視するのが嫌になるような酷い見た目と酷い痒み、痛みに悩まされました。

薬局で、傷口にも塗ることができる軟膏を購入してなんとかしようとしましたが、5日試してみても効果はあまり感じられませんでした。ここまで悪化してから使っても、もう何ともならないようでした。

仕方なく病院へ行き、薬の処方と下着のアドバイスを受けてそのとおりに実行し、なんとか快方に向かい始めました。ですが、完治するまでは2ヶ月位かかってしまいました。

もっと早めに病院に行っておけば良かったと思っています。』

生活習慣の乱れも原因に…

生活習慣の乱れ…気をつけていてもついつい…ということもよくありますよね。睡眠不足や不規則な生活、栄養バランスの偏りなどが原因で乳首がかぶることがあります。

もともと、乳首が荒れやすかった方や敏感肌の方はとくに、生活習慣の乱れや栄養バランスの偏りが如実に現れやすくなります。

乳首がかぶれてしまった場合は、様々な対処法がありますが、睡眠不足や栄養バランスの偏りを改善する努力も必要です。

いうまでもありませんが、身体は口から食べたもので出来ているのです。かぶれを治すためにも綺麗な状態を保つためにも、栄養は欠かせません。その栄養素が不足した上で、、睡眠不足で疲労がたまったりストレスがたまったりすると、乳首にそのしわ寄せが来る可能性もあります。

少しでも違和感を覚えたら、薬や絆創膏などのケアだけでなく生活習慣の見直しもしてみましょう。

ブラを外すときに更に傷つけてしまう

とても敏感な肌のエリアでもあるのが乳首です。そして、乳首がかぶれてしまったときには、膿が出たり出血したり…そのほかの分泌物が出ることがあります。

当然、ブラに血や分泌物が付着するのですが、ブラを取るときに注意していないと乳首を傷つけてしまうことになります。

こんな体験をした方もいらっしゃいます。

『乳首が荒れてしまって、乳首からやや黄色かがった粘り気のある液体が出ていました。

量はあまり多くなく、朝つけたブラを夜外すときに乳首が当たっていたあたりに10円玉位の大きさの染みが出来ていました。ブラの外側の肌着や服にまで染み出てくることはなかったので、そのうち治るのかなとも思っていました。

ある日、帰宅後にシャワーを浴びようとブラをいつも通りにはずしたところ乳首に劇痛が走りました。びっくりしてすぐに確認したところ、分泌物が乾燥してかさぶたのようになってブラと乳首がくっついていたのを気づかずに、ベリッとブラを取ってしまったのです。

乳輪の表面の薄皮がむけてじんわりと血がにじんでいました。出血は多くありませんが痛みはかなりのものです。

もともとかぶれていた乳首の表面の皮が剥がれたわけですから、シャワーもボディーソープもかなりしみました。

薄皮が向けたような広く浅い傷口ですから化膿しないかとても心配になりました。

化膿防止の為に、といりそぎ薬局へと行き薬を購入して乳首に塗りました。幸いなことに薬は滲みませんでした。ですが、ヒリヒリピリピリとした嫌な痛みが途切れることなくずっと乳首にありました。

薬を塗っても、血がにじんできてすぐに赤く染まってしまいます。このままにしておくのも嫌だったので、くっつかないガーゼを乳首あてることにしました。

このくっつかないガーゼがとても優秀で、下着の汚れ防止にもなりますし、下着と乳首がくっついてしまわないので、今以上乳首を傷つけるような事態は避けられました。

1日過ぎると薄皮が剥がれたところに瘡蓋が出来てきます。治っている証拠なので悪いことではないのですが、瘡蓋ができ始めると痛みが減り、痒みが出てきます。これが、かなり強い痒みなのでとてもつらいんです。

もちろん、ここでかいてしまってはまた1日前に逆戻りですから、薬をマメに塗りつつ、どうしても痒いときには服の上からアイスノンを当てて乳首を冷やして痒みをごまかすようにしました。

このアイスノン作戦は、私の場合、かなり有効でした。3日目には痒みも少しずつ収まってきて、かなり楽になりました。

傷口の完治までは5日ほどかかりましたが、何故か傷口が治ったときにはかぶれもかなり治っていました。おそらく塗っていた薬の効果とマメに消毒をするようにしていたのが良かったのだと思います。』

気温が高い日には蒸れにも注意しましょう

前述の体験談の中にもありましたが、気温が高い時期や汗ばむような場所に長時間いる場合にも、かぶれに注意が必要です。

乳首は服の下のブラジャーの暑いカップに包まれたエリアの中心部です。つまり、とても蒸れやすい場所ということになります。

下着のかぶれというとゴムや肩紐のあたりを気にしがちですが、乳首も蒸れやすいということは頭に入れておきましょう。

乾燥も原因になります

かぶれの原因は気温だけではありません。夏は蒸れに注意が必要ですが、乾燥する季節にも注意が必要です。

乳首から水分が失われて乾燥すると、下着と乳首がスレやすくなります。このスレがかぶれの原因になるケースもありますし、乳首の乾燥そのものがかぶれの原因になるケースもあります。

とくに、湿度の低い冬場には乳首にも保湿クリームなどを塗ってしっかりとケアをするようにしましょう。

リンパの詰まり

PCでの作業などが原因で、脇のリンパの流れが悪くなると乳首からリンパ液が出ることがあります。

リンパ液が乳首から出ると、雑菌繁殖の原因にもなります。

かなりの量の液体が下着に付くので驚く方もいらっしゃるようです。筆者の知人も下着に黄みがかった液体がついていて、ブラのカップ部分が濡れていたそうです。

乳首から液体が出たことは過去にもあったそうですが、あまりの量に驚いて病院にブラジャーを持って行ったといいます。

どうすれば?対策は?

出来れば体験したくない乳首のかぶれ…ですが、異変に気づいたときやそうならないための対策はどのようなものがあるのでしょうか。

ストレスをコントロールする

前述の体験談にもありましたが、ストレスは身体の様々なところに悪影響を及ぼします。当然、乳首も例外ではありません。

乳首だけでなく、肌や免疫力など様々な側面から考えても、ストレスを貯めないことはとても重要です。

乳首のかぶれが急激に悪化した場合は、何か原因になるストレスがなかったかを考えて見てもよいかもしれません。

生活習慣を改めましょう

生活習慣の乱れ…睡眠不足や栄養の偏りをなくしていくのも大切です。もちろん、塗薬などの対策は必須ですが、治療や保湿プラス生活習慣の乱れを改善することでより早い症状の改善や、再発の防止にもつながります。

筆者も、乳首がかぶれたときは必ず最近の生活習慣を見直すようにしています。生活習慣を、見直すと必ずと言っていいほど思い当たる節があるものです。やはり、かぶれの原因は、スレや蒸れのような外部的な要因だけでなく、身体の内側にも原因があるケースがあると考えるのが自然なのだと実感しています。

筆者の場合は特に、睡眠不足が続いた時が乳首やそのほかの肌にかぶれなどのダメージが出る傾向があるようです。

昨年は、睡眠時間が3時間ほどしかとれない日が2週間続いた後に、風邪をひいたのがきっかけで乳首がかぶれてしまいました。もちろん、ほかの要因もあるのだとは思います。

実際に、生活習慣を改めてしっかりと睡眠をとり、治療薬を塗っていると2週間かからずに症状が改善しました。

治療薬や患部にガーゼや絆創膏を当てるなどの対策と、生活習慣の改善を両方行うと早く症状が改善するようです。どうしても、かぶれのような解りやすい症状があると、薬や絆創膏などの目に見えるケアを優先しがちです。

かくいう筆者もそのような傾向の持ち主で、薬を何種類も試したり、1日に何度も絆創膏を貼り替えたりしていました。もちろん、薬や絆創膏の効果がないわけではありません。ですが、やはり生活習慣を改めるようにすると、治る速度もかなり違ったように思います。

身体の内側からのケアも大切なのだなと痛感しました。

下着を抗菌素材にして患部にはガーゼや絆創膏を当てる

乳首がかぶれてしまったときに、薬だけを塗り続けるよりも下着の素材や患部をカバーすることにも気を使いたいものです。

実際に、どのようなケアをしているのでしょうか。筆者の友人32才女性の体験談です。

『29才の時の事です。姪っ子の運動会で大量に汗をかいたのがきっかけで乳首や乳輪がかぶれてしまいました。

ちょうど乳首周辺に汗疹が出来たような感じでした。痛みは全くありませんが、これがとにかく痒くてたまりませんでした。

しかしここでかいてしまったら負けだ!と思い、汗疹の薬を乳首と乳輪に塗ることにしました。薬局で汗疹の薬を「これ、乳首に塗っても大丈夫ですか?」とストレートに尋ねたので、男性薬剤師さんはきっと驚かれた事だと思います。

そして、「また、汗をかいたら悪化するのではないか」と考え、下着を抗菌素材で通気性の良いものに変更し、リバガーゼという火傷などにもつっくかないガーゼを乳輪にあててスレもカバーしました。

強いかゆみは1日だけで、あとは徐々にですが症状が改善していきました。かなり痒みが強かったので、更なる悪化や化膿を警戒していましたが、3日で痒みはほぼなくなりました。

治りかけの時に少し乳首や乳輪が乾燥するような感じがしましたが、軟膏をマメに塗って保湿していると自然と乾燥は治まったようでした。

汗疹がたまたま乳首周辺に出来たようなかぶれだったので、この時は病院には行かずにセルフケアでなんとかなりました。』

雑菌を繁殖させない!

乳首がかぶれる原因のひとつに雑菌の肌への付着があります。

特に、膿が出ている場合は雑菌が繁殖している可能性を考えるべきです。リンパ液が乳首から出る場合もありますが、リンパ液で雑菌が繁殖することもあります。

乳首から膿や液体が出ているときは、雑菌の繁殖を抑える対応が必要です。

具体的には、抗菌素材のブラに変えたりお風呂上がりに消毒したりするとよいでしょう。

そして、雑菌の繁殖を抑えるためには”蒸れ”を防ぐのも大切です。まず、通気性の良い素材で出来た下着や締め付けの少ないものを選びましょう。そして、マメな消毒や塗り薬も忘れないようにしてくださいね。

病院にはいきましょう

筆者も乳首のトラブルをたくさん経験していますので、病院に行きにくい気持ちはとても良くわかります。

受診するとなると、時間や労力を費やすことになりますし、乳首という特に女性にとって思い入れが強いパーツを他人にみせるのは、かなり抵抗がありますよね。

ですが…経験者として言わせていただけるのであれば、セルフケアをしているにも関わらず、症状が悪化しているなら絶対に病院で医師の診断を受けるべきです。自己流が間違っていることもありますし、病院に行ったほうが確実に早く治ります。

病院で処方される薬は治療薬で、市販のものとは成分などが異なっています。そして、何より医師の適切な判断で処方されたものですから、症状にあった薬でもあります。

筆者も何度か皮膚科で乳首のトラブルの相談をしたことがあります。

異性の医師に乳首を見せることには、かなり抵抗がありました。インターネットで、女性医師がいる病院をさがして、電話であらかじめ「デリケートな部分のトラブルなので、女性医師に診察をお願いしたい」と伝えておきました。
受信できる範囲にあった3つの病院すべてが、こちらの意思を尊重して対応してくれました。やはり女性医師だと安心して受診できますし、悩みの相談もしやすいと感じました。

夏場に乳首がかぶれたときに受診した、ある病院では看護士も含めすべて女性スタッフで対応してくれました。スタッフは、50代位のベテラン医師と20代から30代の若い看護士さんでした。診察で胸を見せるときに「同性なので安心してくださいね」「寒くありませんか?」と声をかけてくださいました。また、別の病院では診察台に横になっての診察だったのですが、その時は、お腹のところにタオルをかけてくださったり、スカートがめくれないようにブランケットを準備してくださったりとかなり好待遇をしていただきました。

また、「もちろん同性の方が安心だし、診察がストレスになることは良くないので無理はしなくていいけれど、医師は診察時には患部の状態を見てどんな治療をするかを考えることに集中しています。だから、乳首だからといってあまり気負うことも緊張することもありませんよ」とも仰っていました。

インターネットなどで探してみると、女性の医師が在籍している病院はかなりたくさんありますので、胸を見せるのに抵抗があって病院に行くのを躊躇しているのなら、一度探してみてください。

ただ、女性医師がいることだけを確認して予約せずに、いきなり受診して若い男性医師が出てきてびっくりしたという知人もいました。必ず先に電話で確認をとるほうがいいかもしれません。

乳首に関する体験談の取り扱い上の注意

執筆者さえちん詳細

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